MEMBER

MEMBERITプロパートナーズのメンバー紹介です。

メンバー|株式会社ITプロパートナーズ|「週2回」からプログラミング、デザイン、ディレクションなどのお仕事を紹介しています。
エージェント
加藤 英太Eita Kato
略歴新卒にて某大手紹介会社に入社。主に経営層に対して、新規開拓や提案営業を行い、人材紹介に携わる。入社1年目にて最年少年間売上ギネスを樹立し、 マネジメント、新規事業開拓などに携わる。業務委託にて投資用不動産の販売を経験し、その後、ITソリューション企業を経て、ITプロパートナーズへ入社。
音楽と歌をこよなく愛している。
ITプロパートナーズに入社を決めたのは?一言で表すと「自分のキャリアビジョンを実現できる環境」だったからです。
社会人になり、営業・マネジメントを経験している上で、今までの自分を振り返った時に、いつも個人で走り続けていたなと。「チーム」「組織」として真剣に向き合い、経営について見た事がなかったなと。そう思った時に、「チーム」「組織」として全員で目標に対して走ってみたいと思ったのがきっかけでした。 そんな時に出会ったのがITプロパートナーズでした。どんなに忙しく、険しい道のりでも乗り越えていけるメンバーがそこにはおりました。何よりITプロパートナーズの「人」が素晴らしく、自分も共に走り続けたいと確信し、入社を決めました。
将来の夢は?家族から誇れる父親になりたいと思います。
自分の家族は、父が幼い頃から単身赴任で、ほとんどの時間を母親と過ごしてきました。当時自分は、周りが父と遊んでいたり、どこか旅行をしていたり、色々話している時にとても寂しさと孤独感を感じました。
そして、一時期反抗期として父と衝突していた事がありました。母に毎回「1番頑張っていて、1番寂しい思いをしているのは父だよ」と言われておりましたが、当時の自分はわかりませんでした。
しかし、20代後半になり、母と一緒にいる機会があった時に箱をもってきて、蓋を開けてくれたんです。見てみたら、当時幼い頃に自分が父に送っていたFAXをコピーしたものがどっさりありました。その時は、涙が止まりませんでした。
家族を離れて、誰よりも頑張っていたのが父だったんだなと。弱音の一言も出すことなく、離れた所で家族の為に頑張っていた父に尊敬の意を抱くようになりました。
直接は言うのは恥ずかしいので、ここに記載する事しかできないですけれど!自分も、父親のように何事に対しても頑張り、家族から誇れる父になりたいと思います。
ITプロに入ってよかったと思った瞬間は?業務のスピード感と、フラットな視点から皆で本気でぶつかっている所です。
何の業務に対しても、スピード感は抜群に早く、全体的に動きがとにかく早いので、毎日が刺激的です。そして、皆事業に対し本気で向き合っている為、全てに対して熱烈峻厳している為、時に厳しい発言もありますが、それは皆で本気になっている証拠。そんな環境が自分は大好きで、そんな環境で働いている人が大好きです。
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