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MEMBERITプロパートナーズのメンバー紹介です。

メンバー|株式会社ITプロパートナーズ|「週2回」からプログラミング、デザイン、ディレクションなどのお仕事を紹介しています。
インターン(内定者)
岡崎 涼太ryota okazaki
略歴近畿大学商学部在学中。
オーストラリアで2年ワーキングホリデーを経験した後、長期インターンを4社経験。
インターン先は、株式会社ワークスアプリケーションズ・株式会社じげん、株式会社インタースペース、株式会社ITプロパートナーズを経験して、各社のフェーズ感や規模感を体験できた。2019年4月から入社予定。
ITプロパートナーズに入社を決めたのは?僕の就活の軸は、4点でした。
▼市場価値の高い人間になれるか
→兼任できる環境が必要、レベルの高い仕事が求められる(規模感は40人以下のベンチャーと予想)

▼将来自分で事業を回せるようになれるのか
→20代のうちに、自分次第で事業を回すポジションにつける(規模感40人以下、フェーズ感が5年以内と予想)

▼自責思考があり、チームために働くような人たちがいるのか
→人で決めるというより、そんな人たちを作り上げている環境があるのか(自責思考できる人たちが当たり前の環境なのか)

▼本音でぶつかってくれるのか
→本気や失敗に笑うことなく、声をかけてくれる文化があるのか(上下関係なくフォローしあえる文化なのか、フラットなのか)

 以上を考えて、ベンチャー就活をしていたところ、ITプロパートナーズが規模感・フェーズ感・ビジョン・文化が全て当てはまっていました。
 正直なところ、就活当時言語化できていたのは2/3程度だったので、自分の感情に素直に従って入社を決めました。しかし、内部に入ってから腹落ちするような場面がたくさんあり、改めて言語化できました。
将来の夢は?
2つあって、児童福祉系の特に貧困層の成長機会を増やすことのできるイケてる民間事業を作ることと50歳でセミリタイアしてオフラインのつながりに重きをおいたカフェを作ることです。
特に前者の夢を叶えるために、弊社で、事業の作り方・回し方を体験を通して学んでいます。
ITプロに入ってよかったと思った瞬間は?
毎日思っています。その瞬間はそれぞれありますが、特に思うことは自責思考を前提に仕事ができるメンバーしかいなく、
自分の失敗であれ、他人の失敗であれ全て学びに変え、お互いフォローすることで次に繋げようとするコミュニケーションが取れる瞬間です。
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